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こんな感じ。
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# by n-shunzo | 2006-04-12 21:47 | 携帯
・3
4/10
 会議。SDと芸学は不参加。
 連絡の不備が原因。反省。
 宿題はクラスでのテーマ案出し。
 次回それを集めて投票・決定。
 っていうか携帯のメールで全ての連絡こなすのはかなり難しい。
 
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# by n-shunzo | 2006-04-10 18:10 | 美大祭
・しばらくは

こっちにいようと思う。





http://www.ansible.jp/dcax01.html

「世界はあらゆる道具を否定し始めた」ってのが良いよね。
西島体験を勧めてみました。

http://www.simasima.jp/





「 ぁ、 」

誰か一人でもそう気付いてしまった時、
何かが(あるいは人間が)滅びる程の謎。
そんなものが在るんじゃないかと思った。
ぼくらは誰もが常にそれを探していて。
脳のブラックボックスは全てそれに占められてて。

解いてしまっては、
いやそれがそもそも何かという事に気付いてしまうだけでも、
きっといけなくて。
それはあたかも食べてはいけない林檎のように。
そして追われても、王子様のキスは無い。

悟るというのは諦める事だとも言えると思ってた。
世界を諦める事じゃないかと。
そうじゃなかった。きっとそうじゃない。
謎を諦めるんだ。
解いてはいけない事を知り、それを求める事を止める事ができた状態。
それを「悟った」というのではないだろうか。

人は謎を見捨てた時、恐らくそれ以外の全てが見えるのではないか。
何せアダム以降は誰も解けていないだろう謎をずっと考えていた頭だ。
すごく賢くなってるんだろう。
謎に比べれば、世界なんてきっとあまりに簡単で。退屈で。
思わず人に諭せてしまうくらいに、見え方が変わるんじゃないか。

こんな事をぼくはアメリカはニューヨークで、
様々な動物の剥製や骨に囲まれながら考えてた。
考えてた、というのは正確じゃないかもしれない。
考えずにはいられなかった、いや、頭がただ勝手に回っていた。
そんな感覚。
そんな事が知りたい訳でもそんな風に思いたい訳でもなかったけど、
勝手にぼくの頭は目の前が見えなくなる程に働き急かし疲れ、
それでも休ませずそれを形にしようと頑張っていた。


ま、正しくないのは間違いないし、間違っているかどうかすら誰も正す事はできない。
そんな「謎」の思考でした。
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# by n-shunzo | 2006-04-10 18:05 | 思考
・ただいまー!

ただいまただいまただいまー!
to あみてィさんロッチゃさん斎藤さんー。





得るものはあった。

特に、
自然史博物館では倒れそうになるくらいの発想を、
メトロポリタンでは目眩を惹き起すくらいの情景を。

だって目に入る全てが飛んでるんだぜ。
あぁ、ゴッホさんこんにちは やぁモネさん今日も綺麗だね とくらぁ。

しかし博物館で考え込んだ「謎」の思考は面白かった。
今しんどいからまた今度書くけど。さ。






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これを「やっつけ仕事」という。良い子は真似しないように。
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# by n-shunzo | 2006-04-10 01:36 | 思考
・ようやく
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帰ってきた…
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# by n-shunzo | 2006-04-07 19:43 | 携帯